眉間ダイエットWeb会員規約書

眉間ダイエットの申し込みにあたり下記の事項に同意が必要ですので、よくお読みになって同意した上で申込手続きをなさってください。


1.眉間パッチについて

眉間パッチは薬の作用によるものではなく、全く新たな分野であるため現在の医療用具、医療機器の範疇に該当するものではありません。薬事法上の薬でも医療用具でもないことをご了承ください。



2.眉間パッチの取扱について

眉間パッチの使用権利はご契約いただいた御本人様のみとします。

他人に譲渡・貸与した場合はいかなる責任も負いかねますのでご了承ください。

眉間パッチの再使用、あるいは当方が提供した眉間パッチ以外の物を使用した場合についても一切の責任は負いません。



3.カウンセリング期間について

カウンセリング期間30日とは、当院からパッチ発送後、運送期間を入れて 1〜3日後に送信する「眉間ダイエットサービス開始通知」メール送信から30日になります。90日コースの場合も同じです。

パッチは1袋32枚入りですので多めに入っていますが、パッチがなくなるまでではありませんのでご注意ください。

カウンセリング期間のみ眉間ダイエットのマイページへアクセスが可能です。

グラフやアドバイス事項などは必要に応じて各自保存しておいてください。



4.眉間パッチの紛失、破損

カウンセリング期間中に眉間パッチを紛失・破損した場合に眉間パッチを新たに差し上げることはできませんので保管には十分ご注意ください。この場合に、引き続き眉間パッチ使用を必要とされる方は、その旨をご連絡いただき、再度会員登録申込みをして下さい。初回に申込みされたデータは削除され新規申込みになり料金の支払いが必要になります。カウンセリング期間も「眉間ダイエットサービス開始通知」メール送信から30日又は90日になります。



5.返金について

料金支払い後はいかなる理由であっても返金は致しません。



6.契約更新について

継続する場合には契約期間内に更新手続きが必要です。契約期間の満期日(マイページに記載してあります)が営業日であるかないかにかかわらず更新手続きの締め切りを厳守してください。配送に要する日数も考えて、早めに手続きすることをお勧めします。早めに更新しても期間が短くなるわけではなく、満期日からの期間延長になります。手続きをせずに期間を過ぎた場合には終了したものとみなします。



7.ウェイティング(申込順番待ち)について

カウンセリングという性格上、対応できる数に上限がありますので、すぐには開始できず、順番待ちをしていただくこともあります。ウェイティングの場合にはホームページにてお知らせいたしますが、申込された方には予約者リストに登録になり、空きができましたならご連絡いたします。一度中断して再開する場合も新規申し込みの方が優先になりますのでご注意ください。



8.その他、注意事項

A.カウンセリングが対面ではないことを考えた上で、特に次に該当する場合、ご契約は遠慮願います。もしこれらの事実を隠して契約した場合にトラブルがありましても一切の責任は負いません。


○金属アレルギー、絆創膏かぶれの既往のある方

○18歳未満の方

○今までの症例経験からダイエット効果が期待できないと判断される場合

●妊娠中、授乳中

●禁煙中

●仕事上、食事制限が困難(接客業など)


B.代金引換で注文された方で商品の受取を拒否した場合、往復の送料および返品手続きの手数料をお客様にご負担いただきます。


C. 代金引換(ヤマトコレクト)の領収書は正規の領収書と認められますので、送り状に付いています領収書は大切に保存をお願いします。再発行は実費の負担になります。



9.免責事項

当院が必要と判断した場合には、ユーザーに通知することなくいつでも会員サービスを変更、停止または中止することができるものとします。 当院が会員サービスを変更、停止または中止した場合や、事件・事故等によりやむを得ずサービスを変更、停止または中止せざるを得なかった場合にも、当院はユーザーに対して一切責任を負わないものとします。

ユーザーに提供するサービスについて、会員サービスでは動作保証を行うものではなく、ユーザーの使用する機器及び通信環境等によって、会員サービスの不具合や使用する機器に不具合を及ぼす可能性があります。また、メンテナンス作業や停電及び通信回線の異常、天変地異など当院の予測を超えた不可抗力によって、サービス提供の一部又は全部に制約が生じる又はデータの消失等の可能性があります。会員ユーザーは、これらの可能性があることを十分に認識し、これらの不具合及び不具合から生じた損害について当院が一切免責されることに同意するものとします。



10.管轄裁判所

ユーザーと当院の間で訴訟の必要が生じた場合には、旭川地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。